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本体の「路面電車の写真」「寄り道写真集」と重複する写真が有ります。

iroiro
2014年5月30日(金)

ハノーファーで降りる。6時25分で無論もう明るい。でも久しぶりに寒い。
20分待ちのブレーメン方面行きが入線しているので即,乗る。

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6人室貸し切り、毎回だがこの「王様」気分がたまらない!

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この線はいわゆるメルヘン街道に沿っている。多分ヴェーザー川、

ブレーメン着、コインロッカーに荷物を入れて町に出る。3ユーロとパリの三分の一、

ブレーメン、全線写す予定なのできちんと「撮影順序」を考える
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大工事中のドーム前停留所

tkt一日券

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11時に中断して今夜宿泊予定のユースホステルに行き予約する。朝食付き30.5ユーロ、同時に支払う。
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1系統の終点はSバーン駅

2系統の終点からバスですぐの所に ibis Budget があるのでついでに明日の予約を取り、払いも済ます。
朝食付き50ユーロ、

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中心部の人出は凄い。観光客が多い。
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最後部の席、大好き、降りるのを止めて時間の “ 無駄遣い ” しょっちゅう、
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いつも乗っている人たちは特に興味は無いようで比較的容易にゲット出来る。

5時前に一度ユースホステルに戻りシャワー、洗濯をする。
必要品を小ザックに入れ替えたので「本体」は駅のロッカーに入れたままにする。
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エレベーターのあるユースは少ない。

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バストイレ付き4人部屋
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再度挑戦 ブレーメン大学
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ブレーメン中央駅
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食事とトラム 失敗作もある

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夕日の中、終わりにする。と言っても夜の9時、

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ユースのベランダかな-----何と言うんだ-----でくつろぐ

部屋に戻るといきなり同室の人がお前は何人だ、と言うから一応日本人だ、と云う。うなずいてOKと言うので
こちらもそう言うお前は何人だと聞く。イギリス人だ。 マッタク-----
東洋人でも他の国の人間だとイヤなのか?

船も宿舎、ただし団体研修のみ、
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tkt


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