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本体の「路面電車の写真」「寄り道写真集」と重複する写真が有ります。

iroiro
2014年6月14日(土)

アウクスブルク駅中マックは6時にもう開いている、
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6時36分発 IC でミュンヘンヘ、
昨日ミュンヘン全域踏破を止めてアウクスブルクを片付けてしまい、今日はインスブルックに行く。

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通常は人で埋まっているコンコースも土曜日朝はすいている、

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昨日、ミュンヘンにいる内に今日のインスブルック行きを決めたので、昨日の内にミュンヘンの窓口で
「行程表アウクスブルク→ミュンヘン→インスブルック」をプリントしてもらった。
行程表では “ 都合により ” RE でクーフシュタインまで行き、OBB の RE への乗り換えだった。
掲示を見ると7時38分にECヴェネツィア行きが出るではないか!!!

列車が入っているのでまだ早いが乗る。
何と2両有る1等6人のコンパートメントが2室しか空いていない。他は予約の札が入っている。
昨日の時点では出ないかもしれなかったのに、何だこれは-----
団体が数日待機か、行事開催か、とにかく急いで座る。
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ローゼンハイムでザルツブルク方面と分かれる

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OBB の機関車。 ここからは有名な「回廊区間」だ。
1982年に初めて通った時、ザルツブルク、インスブルック間でオーストリア国内を通るよりドイツを通過した方が
近いので通らせてもらう、でも錠が掛かっていて乗り降りは出来ない、と聞き面白いな、と思った。

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クーフシュタインでオーストリアへ

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ここからインスブルックまでは抜群の景色

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イン川

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イエンバッハ、アッヘンゼー登山電車

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イエンバッハ、ツィラタール鉄道

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前に座った女性はタイ人だった。最初日本人と思い話しかけずらかった。
かつて日本人の若い女性に話しかけて無視された事が2〜3回あってその都度廻りの空気が気まずかった。
今回、先方から話しかけられて結構楽しかった。しかし日本人以外はみんな英語が上手だな------

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今日は山の頂上が見えない。天気予報が雨だったのでこれでヨシとする

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さあ「仕事」

614b 24h券

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マリアテレジア門を行くトラム

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山がすぐ後ろに迫るのがココの良いところ、でも雲が-----

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牧場のトラムを写しにシュトーバイタール線で少し山に入る

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市内とは別料金、Mutters まで行こうと思ったが読み間違えて手前の Natters まで買ってしまったので
変更するのも面倒なので Natters までにする、

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オリンピックの置き土産

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オーストリア “ 国鉄 ” の近郊電車

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イン川、  フンガーブルクケーブルカーの「跡」

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今は近代的!!

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インスブルックのインスブルック(イン川の橋)

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歩き回れば腹もへる

同じ道では帰りたくない、ガルミッシュパルテンキルヘン廻りの山越えにする、
1時間余分にかかり約3時間だ。しかし景色はさらに良い。日の長い季節を上手に利用すべきだ、
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オーストリアの “ フラッグトレイン ”「レールジェット」 

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インスブルックがどんどん下になる

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家並みが出てきたらゼーフェルト

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ドイツに入る

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ミッテンヴァルト、 週末は ICE も通る、

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ツークシュピーツェかな、違うかも-----

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ミュンヘンからは19時36分発に乗り換えます。トロい人は一緒にどうぞ、トロイヒトリンゲン行き

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快適というか贅沢椅子配置の RE の一等車

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